事業紹介

食品流通

生産者・産地が抱える問題点の把握と
バイヤーが求めていることの双方を
理解することで
的確な商品開発・提案を
行うことが可能です。
同時に消費者が何を求めているかを
常に考え行動します。

消費者

求める商品

生産者・産地

現場での課題点

バイヤー

新たな商品の開発

食品流通の流れ

  1. STEP
    1
    現場でのヒアリング。

    生産地では作物の現状を。消費者からは、商品のニーズを調査。現場の声を汲み取り、商品開発の具体化を測ります。

  2. STEP
    2
    規格決め。
    バイヤーへの提案。

    品種選定、栽培方法について生産者との打ち合わせを重ねます。市場の動向も見ながら、規格と規模を決定。ネーミングやデザインも含めた提案をバイヤーへ行います。

  3. STEP
    3
    取扱規模を確定し、
    栽培を開始。

    商品規格、取り扱い規模が確定し、実際に栽培をスタートさせます。

  4. STEP
    4
    納品・売り場への
    配給。

    完成した商品の販売。販売後も消費者からの意見等を参考に、ブラッシュアップを続けます。